無理な踏み切り横断はやめましょう。踏切では、必ず一旦停止して、自分の目と耳で安全確認をしましょう。
JR西日本の踏切事故防止のページ
 

自動車アセスメント、自動車の安全性における試験結果です。
詳しくはこちら、自動車事故対策機構のページをご覧ください。車選びを安全性の面から考えることが出来ます。その他、チャイルドシートの安全性についても試験されています。

もっと、地元を賑やかに。地域振興を草の根から考えてみたい。

車が走らなくなったなぁとか、燃費が悪くなった気がする、それは、プラグが劣化している所為かもしれません。

車が走らなくなったなぁと思ったときは

物部自動車工業は

物部自動車工業は、
京都の西、洛西ニュータウンの近く、大原野にある自動車 車検整備認証工場です


物部自動車工業への連絡先はこちらです。 am0329@gmail.com
住所 京都市西京区大原野上里北の町666 電話 075-331-2330

バッテリのエコとか

良いものを長く使うのが、本当のエコなどと、テレビのCMにありますが、私にすれば、良いものはもちろん、そこそこのものも、たいして良くないものも、長く使うのが本当のエコ(エコロジー)と思っております。

例えば、バッテリ。私の理想としましては、まったく使えなくなる1日前まで、そのバッテリを使ってもらえるようにしたいと考えております。実際のところ、一日前は無理ですが、それでもぎりぎりまで使えるようにしていきたいと考えております。

バッテリの寿命は、その人の立場によっておっしゃる年数が違いますが、私は、ほぼ、3年から4年と考えています。
ですから、バッテリを購入していただいたときは、3年後の予定表に「3年前にバッテリを交換する」と書き込みます。
また、何らかの修理や点検で入庫いただいたクルマはARGUSのバッテリテスターにて数値を測定します。その他、たまにしか車に乗らないというお客様には、その使用頻度によって1ヶ月、3ヶ月、半年毎に一晩、お車をお預かりし充電します。

もちろん完璧とは言えませんが、このような作業を致しますと、ランプ消し忘れなどの誤操作がない限りは、途中でバッテリが上がってしまうということはほぼなく、また、バッテリの劣化を少しでも抑えることができます。
 

ボイスアラーム 左折・後退警報機を

「左折します」と音声を発する警報機。先日、トラックの警報機が音声を発しないということで、アラームの交換を致しました。

トラックなどは内輪差も大きく、こういったアラームにて注意喚起をするのは重要であると思いますが、こういう装置が軽自動車にもあっていいのではないかなと思いました。
指示器によるランプの点滅は、左のランプが点けば左折しますということ、両方点けは停車中ですという、いわば記号による意思表示です。

ただ、考えますに、意思表示を記号にて表現する場合、その表現を受け取る側は、光の点滅という記号から、その意図を翻訳・解釈をするという作業を通して、左折するのだなと判断しますが、どうも、この翻訳・解釈をする部分がおざなりになっていたり、流行りの言葉で言うなら思考停止している人が多いのではないか、それが結果としての事故を招くことが増えているのではないか。

極論と思われるかもしれませんが、軽自動車や一般の乗用車にもこういった装置をつけることをより積極的であるのもありではないかなとか思っていたりします。

随分、道路が賑やかになりそうですが。

燃費のこと ホンダ燃費訴訟、米消費者に和解金140億円か

ホンダ燃費訴訟、米消費者に和解金140億円か YOMIURI ONLINE

記事だけでは、どうも詳細がなくどう判断すれば良いかがわかりません。

上記リンクとは直接的に関係のないお話ですが、私が勤めていた会社を辞して、店に戻った頃、新車の販売で、お客様にカタログをご覧いただきながらご説明するとき、燃費は丁寧に走ってもカタログの半分くらいしか走れませんと申しておりました。
もう、随分、昔の話ですので、測定方法も今とは違います。

今でも、ご説明のとき、カタログの7割ぐらいの燃費が出れば良いほうではと申しております。

燃費は車の状態と運転の仕方で随分変わります。制限速度・法定速度内で走行し、できるだけ、アクセルペダル・ブレーキペダルを踏まなくても済むような走り方をすれば燃費は随分変わると思います。言い換えれば、不必要にアクセルペダルを踏むような運転をしていて、燃料を無駄に使っているのを止めれば燃費は良くなりますということです。

車用回転座布団 楽らく回転君

お客様で足の悪い方があり、お勧めしたところ、好評をいただいたのが、この回転式座布団です。
薄い円形の座布団が二つ重なり、真中が軸となって回転するようになっています。
乗り降りのとき、体の向きを変えるのが随分、楽とのこと。

物部自動車工業では、販売しておりませんが、福祉関係のお店には、同じ商品か同等品が置いてあると思います。足の具合や座席の形状によって、利用できない場合もありますが、乗り降りが辛いというとき、選択肢の一つとしてお考えいただければと思います。
金額は5~6千円くらいと思います。
 

お買い得情報

バッテリやタイヤ等、ちょっと、お買い得な商品のご案内です。

物部自動車工業の車検について

車検につきまして

自動車の整備工場には、大きく二種類、認証工場と指定工場がございます。宣伝などで、一日車検ですとか、お待ちいただく間に車検を 済ませますなどという工場は、指定工場でございまして、反して、認証工場は車検の最後の行程であります検査を陸運支局にて実施するため二日間かかります。

物部自動車工業は認証工場でございますので、車検にお預かりしまして、お車をお返ししますまで二日間かかります。 設備的には自社で検査業務可能な指定工場と同じだけの設備を用意しております。

車検代は大きく二つに分けられます。 1。保険や税金などの付帯費用。 2。作業技術料や部品代 この二つを併せたものが車検代です。

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